The Embodied Media Project in Keio University Graduate School of Media Design aims to create future media technology that records, shares, enhances, and even creates the kind of experiences that we have through our bodies. Seeing, Hearing, and Touching by studying and designing embodied informatics in human interaction, we create embodied experiences that entertain, enchant, and empower us.

慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科「身体性メディア」プロジェクトは、人々が自身の身体を通して得る様々な経験を、記録・共有・拡張・創造する未来のメディアテクノロジを創ります。見る、聞く、触れる。人と人、人とモノとのインタラクションにおける身体性を理解し操ることで、楽しさ、驚き、心地よさにつながる新たな身体的経験を生み出します。

日本科学未来館研究棟CyberLivingLabは,研究成果の体験,ワークショップの開催,産学連携プロジェクトの展開等,身体性メディアプロジェクトにおける研究成果の社会展開を行う最先端の研究拠点です。In-context designの実践のため,実際の住環境を模したリビングスペースや最先端の3Dプリンタを備えた開発環境など,開発と実践の両輪による研究活動を推進する環境を備えています。

〒135-0064
東京都江東区青梅2-3-6 日本科学未来館研究棟403号室 身体性メディアプロジェクト
Embodied Media Project, Room 403, Research Bldg, Miraikan, 2-3-6 Aomi, Koto-ku, Tokyo, 135-0064, Japan

〒223-8526
神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾協生館 KMD南澤准教授室
Assoc. Prof. Minamizawa, Keio Media Design, 4-1-1 Hiyoshi, Kouhoku-ku, Yokohama, 223-8526, Japan

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